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みんなのゲイ体験・ゲイ小説

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コンテンツ

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[ 2016/09/07 01:26 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ小説】ホテルマンとデカチン男


僕が働いているホテルは国内でも最上級クラスのホテルだ。
泊まりに来るお客様もリッチな方が多く、高レベルな接客が求められる。

でも...僕は自分の性欲が抑えきれなくなり、たまに大きな失敗を犯してしまう…。

その日僕は清掃担当になっていた。
このホテルでは、フロントも清掃もシフトで回ってくる。
他の従業員は清掃業務を嫌がるが、僕は違った。
なぜならホテル最上階のスパの清掃で、男性客のアソコが見放題だからだ。

僕は胸を躍らせながらスパの清掃へと向かった。

さすが高級ホテルに泊まってるだけあって
お客様の体は引き締まった筋肉体系が多い。

そして下半身には、大きなモノをぶら下げたお客様ばかり...
僕は清掃をしながらも、チラチラとお客様の体を舐めまわすように見ていた。

その中でも僕は、30代くらいの男性が目に留まった。
綺麗な筋肉にこんがり焼けた肌、そしてなによりぶらさげている大きなモノ...
平常時なのに推定15cmはありそうなずっしりしたモノに僕は夢中になった。

あぁ...あんな大きなモノを口に含みたい...
僕はそんなことを思いながら、清掃をしていた。
そして清掃を終えスパを出ようとしたとき
耳元で誰かが囁いた。

「ちょっといいかい?」

僕はびっくりして振り返ると
さっき夢中になって見ていたデカチン男性だった。

「あの...なにか不具合がありましたでしょうか?」

僕はビクビクしながら聞いた。
もしかしたら、僕がジロジロと見ていたのがバレたのかもしれないと思いながら。

「いや...ちょっと部屋のイスが調子悪いんだ。
僕の部屋に来て見てもらえないかい?」

僕はホッとした。

「承知いたしました」

僕がそう言うと、男性客はロッカールームへ行き体を拭いた。
そしてその美しい体とデカいモノを拭き終えると
服を着て僕の方へと寄ってきた。

「じゃあ行きましょうか」

僕は少しドキドキしながら、男性客の後に着いていった。
そして部屋へ着き、僕はイスの点検をおこなった。

「少し...ぐらつきますね。申し訳ありませんでした。
すぐに新しい物にお取替え致します」

僕はイスを持ち上げ、部屋を出ようとした。

「ちょっと待ってくれるかな」

部屋を出る寸前でお客様に呼び止められた。
そして僕は振り返ると驚愕した。
[ 2015/08/03 02:55 ] ゲイ小説 | TB(-) | CM(1)

【ゲイの怖い話】初めての彼氏にHIVを移された

読者の方から投稿いただきました。


守/21歳/大学生


先日僕は、HIVに感染していることが判明しました。
誰から移されたのか...それは明白でした。
今付き合っている彼氏です。

僕は20歳の時に初めてゲイの彼氏が出来ました。
それまで全くゲイと知り合うことがなかった僕でしたが
20歳になったことだしと思って出会いアプリを始めたことがきっかけでした。

登録してすぐに、今の彼氏からメッセが来たんです。
彼は、僕のことを可愛いと言ってくれました。
そんなことを初めて言われた僕は舞い上がり
すぐに付き合うことになりました。

そして付き合ったその日に彼と初めての性行為をしたんです。

それから1年...HIVに感染していることが判明しました。
検査に行こうと思ったのは、ちょうどテレビでHIV(エイズ)に関する番組がやっていたのがきっかけです。
もしかしたら自分も...そう思うと不安で仕方なくて検査に行きました。

僕は検査を受けてから1週間も待っていられないので
即日で結果が出る病院に検査へ行きました。

そして採血をしてから1時間後、結果が出ました。
医師から言い渡されたのは”陽性”
つまりHIVに感染しているということです。

僕は頭が真っ白になり、その場で崩れ落ちました。
なんで自分が?今まで性行為をしたのは彼氏1人です。
周りのゲイはやりたい放題やっているのに
なぜちゃんと1人の人を愛してきた僕が...

僕は途方に暮れながら帰宅しました。
親の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
申し訳なさと恥ずかしさでいっぱいだったからです。

そして後日、僕は彼にHIVに感染したことを伝え
性行為をしたことがあるのはあなただけだと言いました。

すると彼は、すぐに病院に検査を受けに行きました。
結果はもちろん陽性です。

彼は今までいろんな人と性行為をしたらしく
誰から移されたのかは、分からないそうです。


あれから彼とは会わずに2週間になります。
また進展があったら、投稿します。

出来るだけ多くの人に、感染の危険性を知ってもらいたいと思い
管理人さんを通して投稿させていただきました。



また進展があったら、ご報告していただけるそうです。
by 管理人
[ 2015/08/02 00:18 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験】もっこりを触らせてくれたリーマン



僕はリーマンのもっこりが大好きなんです。

電車に乗っている時なども
ついついリーマンのもっこりを凝視してしまう癖があります。

その日も僕は電車に座っていて、もっこりをちらちらと見ていました。
すると次の駅で、モロタイプのイケメンもっこりリーマンが乗ってきたんです!
しかもそのリーマンは僕の目の前のつり革を掴んだんです!

僕の目の前には、ちょうどリーマンのもっこりが...
僕は目で犯すように、そのリーマンのもっこりを目に焼き付けました。

しかし、楽しい時間は長くは続かず...降車駅へと到着してしまい
僕は泣く泣く降りることに

はぁ...もっとあのもっこりを見ていたかった...
なんて思っていると、後ろの人が僕の耳元で囁いたんです。
[ 2015/07/29 06:24 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験】乳首だけで射精するイケメンリーマン


先日僕は、イケメンリーマンとやったんですが
とある理由で、全然満足できなかったんです。

その日結構ムラムラしていて、軽くやれる相手を探そうとアプリを開いていました。
するとスーツの似合うイケメンリーマンから、やりたいとメッセが来たんです。

僕はスーツリーマンが大好きなので、すぐにOKして
着替えてリーマンの家へと向かいました。

そして家へ着いて、彼と対面しました。
顔は写真よりもかっこよくて、さわやかな感じで良かったんですが
休みの日なので、私服なのが少し残念だったんです。

「あの...僕スーツ大好きなんですよ。
もしよかったらスーツに着替えてやりませんか?」

僕がそう言うと、彼は快く着替えてくれました。
やっぱりスーツが凄く似合っていて、思わず僕はベッドに押し倒しました。
するとリーマンは少し照れくさそうな顔をして言ったんです。

「俺...乳首すごく感じるんだ...」

僕はその言葉を聞くなり、すぐにYシャツの上から彼の乳首を刺激しました。

「あっ...ああっ...気持ちいい」

リーマンは体をよじらせながら、快感に浸っています。
僕がいじり続けると、彼のチ〇コは硬く盛り上がりました。

「気持ちいいんだ?変態だね、ほらこれはどう?」

僕は彼の乳首を軽くつねりました。

「あああっ!!!ダメっ!!!!それ以上やっちゃだめぇ!!!!!イクっ!!!!」

え……?

彼は大きな声をあげて、体をビクつかせました。
なんと乳首への刺激だけで果ててしまったんです。
スーツのスラックスからは、白濁液がにじんでいました。

「ハァ...ハァ...気持ちよかったよ...ありがとう...」

そう言うと彼は、スラックスとパンツを脱いで洗濯機へと入れに行きました。
まさか...これで終わりなわけないよな...?

そのまさかでした。
その後彼はパンツを穿いて、普通にテレビを見始めたんです。

「あっ!美味しいケーキあるんです!食べますか?」

「あっ...じゃあいただきます...」

僕達はケーキを食べながら、しばらくテレビを見ていました。
僕ももうムラムラも収まってきてしまったので、しばらくして帰りました。

その人とは何回か会っていますが
未だに、乳首より先の行為にいったことがありません。
[ 2015/07/26 18:12 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)