2ntブログ

みんなのゲイ体験・ゲイ小説

当ブログでは、エロいゲイ体験・小説、連載などを扱っています!
みんなのゲイ体験・ゲイ小説 TOP  >  エロいゲイ体験談

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【ゲイ体験】バイト先のコンビニ店長のオナニーを目撃

読者の方から投稿いただいたお話です。


矢野/19/大学生

僕は某コンビニでアルバイトをしてるんですが、先日店長がバックヤードでシコってるのを目撃しちゃいました!!
店長は27歳で顔は須藤元気に似てる感じで、結構タイプな店長でした。
気さくで優しくてシフトの都合上店長と二人きりで入ることも多くて結構な仲良しです。



よく店長は僕と二人きりのシフトの時に
「矢野くん、ちょっとバックで休んできていいかな?レジ混んだらすぐ呼んで!」
と言ってバックに行きます。
店長が忙しいのはよく知ってるんでいつも僕はいいですよーと送り出します。

その日も店長は、バックに休みに行きました。
うちの店舗は夜9時頃になるとホントに暇で、全然客が来ません。
あまりに暇だったので、店長なにしてるのかなーと軽い気持ちでバックに行きました。
すると奥から何か音がするんです。
そこは店長のデスクがあるところで、僕はそーっと覗いてみると
[ 2015/06/16 18:59 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験談】性処理道具体験してきました。

さとし(ゲイ)/23歳/大学院生

この前知り合ったゲイの方に、一日性処理道具にされました。
凄くエロくてハマりそうになったので、書かせていただきます。


その人とはアプリで知り合いました。
距離も近く、歩いて10分程の距離に住んでいる人でした。

「俺の性処理道具になってみない?」



ポーっとアプリを開いていると、その人からメッセが来ました。
ちょっと怖いなとも思ったのですが、すごくムラムラしてきてしまってOKしてし
その人の自宅へ向かいました。

「鍵空いてるから入ってきて」

そのメッセを受け取った時点で僕の興奮はマックスで
アソコは既にビンビンになっていました。
部屋に入って薄暗い廊下の中を進んでいきました。
すると急に後ろから抑えつけられ、僕は手足の自由を奪われたのです。

部屋の中には、その人の他に5人くらい男の人がいました。
そして全員が服を脱ぎ、いきり立ったチ〇コを横たわる僕の顔に押し付けてきたのです。
蒸れたチ〇コ6本分の匂いは、僕の理性を狂わせ
その匂いだけで僕は射精してしまいそうなくらいの興奮度でした。



僕は1列に並んだ6人のチ〇コを順番にしゃぶりました。

「全員を果てさせるまで帰れないよ」

その言葉に僕は涙を浮かべながらも、アソコから我慢汁を垂らしながらしゃぶりました。
一人また一人と果てる中で僕もイキまくりました。
全く手を触れていないのに、興奮だけで射精したのです。

とにかくその人たちはフェラが大好きらしく、僕の口以外にはどこにも興味がないようでした。
何回射精しても6人は衰えることなく、床と僕の体はザーメンだらけになりました。
匂いと雰囲気で僕の意識はうつろになっていきました。

そして、ようやく6人は果てました。部屋に来てから6時間ほどたっていたでしょうか

僕は部屋を出て家に帰ってからもしばらく意識がハッキリしませんでした。

でもそれ以来あの行為を思い出すだけで、僕のアレはいきり立ち
我慢汁がズボンにまで染み出てきます。




当ブログではあなたのエッチなゲイ体験談を、募集しています!
掲載したい方はページ上部のメールフォームからお送りください!

他の体験談を閲覧になりたい方はページ上部の
「ゲイ体験談」から一覧へ飛べます♪

[ 2015/06/16 00:41 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験談】サウナでいつもチ〇コを触ってくるおじさん

読者の方から投稿いただいたお話です。


こうへい(ゲイ)/25歳/会社員

私は週3くらいでスーパー銭湯に行くんですが、
そこのサウナでほぼ毎週一緒になるおじさんがいます。

そしておじさんは毎回のように
「お兄ちゃん元気だねぇ!ちんちん見れば分かるよ!」
的なことを言ってくるのです。


最初は自分も軽く流して、それで終わりだったんですが、徐々にスキンシップが増えて来ました。
結構イケてるおじさんだったので、嫌ではなかったんですが
一応公共の場ですし、これ以上エスカレートしてここに来れなくなるのも嫌だったので
僕は脱衣所でおじさんに注意をしました。

「おじさん、あんまそういうことすると店員さんに注意されちゃうよ」

そう言うとおじさんは

「じゃあ、他でしよっか。しゃぶらせてよお兄ちゃんの」

僕も嫌ではなかったし、結構溜まってたのでOKしました。
そしておじさんの車に移動して、カーテンを閉めてそこでフェラをしてもらいました。

「ジュボッ!ジュボジュボ!」
凄まじいバキュームでした。

「おじさんフェラうますぎ...」

ぼそっと漏れた僕の言葉が嬉しかったのか、更におじさんのフェラは激しくなりました。
そして乳首も同時に刺激してきて、5分もしないうちに射精しました。


「おじさんほかの子にもこういうことしてんの?」

「いやぁフェラまでしたのは君が初めてだよ。またしてあげるよ、ごちそうさま」


そしてその日はおじさんとお別れしました。
それからもおじさんとはサウナでよく一緒になり、その後車に移動してしゃぶってもらってます。
おじさんのフェラテクはさらに上達してます。笑



他の体験談を閲覧になりたい方はページ上部の
「ゲイ体験談」から一覧へ飛べます♪

[ 2015/06/14 02:20 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

保育士の俺が、園児のお父さんとセ〇クスして仕事を辞めた話

読者の方から投稿いただいたお話です。


佐々木圭太(ゲイ)/27歳/保育士

私は2月に保育士を辞めました。
園児のお父さんとセ〇クスをして、それが園にバレて問題になったからです。
頭がおかしいと思われるかもしれないけれど聞いてください。


ずっと気になるお父さんがいました。米田さんという人です
普段はお母さんが送り迎えをしているので、たまにしか来ないんですけど
さわやかな短髪でイケメンで体系もばっちりで、来るといつも見惚れてしまい、
そのお父さんが来た時はなにかしらの理由をつけて話しかけていました。
少しでも話せた日は帰ってから米田さんのことを思い出してオ〇ニーをしていました。

そんな米田さんとも3月でお別れ。お子さんが卒園するからです。
僕は寂しくて仕方なかった
あの素敵なお父さんにもう会えないんだと思うとどうしようもなく
仕事にも全然身が入りませんでした。

それから毎日のように米田さんを想像して抜きました。
でも、物足りない。
せめてチ〇コをしゃぶるだけでもいい
しゃぶれたら仕事なんてどうなってもいいどう思われてもいい。
ついに僕は行動に出てしまいました。
[ 2015/06/12 21:44 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(1)

【ゲイ体験談】出会い系で知り合ったオジサンが危ない人だった話

読者の方から投稿いただいたお話です。


友也/21/大学生(ゲイ)

これは僕が18歳の頃のお話です。

その頃の僕はまだ男性経験がなく、とにかくやりたくてやりたくて仕方なかったんです。
なので、出会いアプリや出会い掲示板などあらゆる所でやれるゲイを探していました。



その中で隣の市に住んでいる32歳のおじさんと知り合い、
掲示板だったので顔などは全く分からずに何回かメールをしていました。
そして会ってやろうと言う話になったのですが、顔が分からないのはちょっと...
と思ったので「顔写メもらえませんか?」と言ってみました。
すると、顔は見せられないからと後頭部の写真が送られてきたんです。
は?と思ったんですが、とりあえずやりたかったのでOKしました。

そして会う当日。
僕は親に友達と遊んでくると嘘をついて、電車で30分かけて待ち合わせの場所まで行きました。
駅の駐車場で待ち合わせということだったので、駐車場をウロウロしていると
黒い軽自動車に乗ったおじさんがこっちをジーっと見つめていました。
あの人かと思い僕は車の近くに行きノックしました。
するとおじさんはどうぞと目で合図したので僕は車に乗り込んだんです。
FC2ゲイBlog Ranking

おじさんはなんだか不健康そうな顔で、体はヒョロヒョロ
服もおじいちゃんが着てそうなダサいジャージみたいなやつでした。

おじさん「友也くんだよね?よろしくね。」

僕「よろしくおねがいします。あの、ここでやるんですか?」

おじさん
「いや、今から僕のうちに行くよ。
それと、お願いなんだけど今日カメラで撮らせてもらえないかな?
絶対顔は映さないから、おしりに入れてるとことかち〇ちんとか」

え?僕は一気に恐怖が増しました。
メールをしていた時にそんなこと聞いてないし、そもそもア〇ルは無理ですと言ってあったはず。

僕「いや、撮影はちょっと...てかア〇ル無理だって言いましたよね?」

おじさん「お願い!絶対バレないし、ア〇ルも絶対痛くないから」

その後5分程おじさんにお願いされ僕は断りきることが出来ませんでした。

車は出発し、駅前の信号で止まったところでおじさんは
「ちょっとち〇ちん揉んでくれないかな?」
と言って僕の手を自分のズボンの中に入れました。
凄く気持ち悪かったです。その後も恐怖心は増すばかりでした。



どうしたらいいんだろう...もう取り返しつかないかも...
そう思っているとおじさんは
「ちょっと銀行に寄っていいかな?すぐ戻るよ」
と言って車を止めて銀行に行きました。

逃げるなら今しかない。
そう思って僕は車から出て、駅まで全力ダッシュしました。
その日は雨が降っていたので、びしょ濡れになりましたが、そんなことどうでもよかったです。
とにかく逃げて駅に着いてすぐに電車に乗りました。

「あれ?逃げた?」

乗ってすぐにおじさんからメールが来ました。

僕「ごめんなさい。ちょっと怖くって」

おじさん「困るよ。どうしてくれるの?」

おじさんは凄く怒っているようでした。
今月中にもう一回会ってやろうと言われましたが、怖かったので断り続けると返ってこなくなりました。

その後におじさんの電話番号をネットで調べてみると、
いろんな掲示板で、ゲイのハメ撮りなどを募集している人でした。
顔も出されている人も何人かいたので、本当に逃げてよかったと思いました。
FC2 Blog Ranking


他の体験談を閲覧になりたい方はページ上部の
「ゲイ体験談」から一覧へ飛べます♪

[ 2015/06/12 13:14 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)